
HOME > 胡麻とうふ


旨みの強い低焙煎胡麻と、香りの強い高焙煎胡麻を、独自の割合で組み合わせた紀文の胡麻とうふは、深い味わいと香りが楽しめます。又、すり方が違うごまを組み合わせることで、なめらかな食感、さわやかなのどごしに仕上げています。
「胡麻とうふ」の標準栄養成分
| 120g(1包装)当たり | |
| エネルギー | 151kcal |
| たんぱく質 | 5g |
| 脂質 | 11g |
| 炭水化物 | 8g |
| ナトリウム (食塩相当量) |
156mg (0.4g) |
胡麻本来のおいしさをお楽しみいただくには、そのまま器に盛り付けてお召し上がりください。お好みでわさび醤油などでもおいしく召し上がれます。


紀文の胡麻とうふ、枝豆とうふ、黒胡麻とうふをそれぞれ4等分に切って、組み合わせるだけで、見た目も美しく、味わいも多彩な一品が出来ます。

ボールに胡麻とうふ1/2パックを入れてよくつぶし、ゆでたいんげん(100g)としょうゆ(大さじ1/2)を加えてよく混ぜあわせたら出来上がりです。
胡麻の風味が香るなめらかな和えごろもがあっという間に出来上がります。
胡麻は、遣唐使として中国にわたった弘法大師が、帰国の時に珍重されていた胡麻を持ち帰り、僧侶の栄養補給源として栽培を薦めたと言われています。その胡麻を使った精進料理のひとつが胡麻とうふです。胡麻とうふとは、なめらかにすった胡麻とでん粉を、水で煮て冷やし固めたもの。作るのには大変手間がかかり、宿坊や料亭などでしか食べる機会のない料理でしたが、近年紀文の胡麻とうふなど市販品が販売されて、ご家庭の食卓にも広く登場するようになってきました。
胡麻のルーツはアフリカのサバンナと言われています。古代ギリシャでは、医学の父、ヒポクラテスが胡麻を「高栄養食品」と言い、中国の最も古い医学書「神農本草経」には、胡麻を食べていれば老化が防げると記されています。
胡麻一粒は小さな粒でありながら、栄養価の高い食品で、脂質・タンパク質・糖質・ビタミン・ミネラル・食物繊維などが含まれています。アンチエイジングの効果が期待できると言われているカルシウム、リン、ビタミンEなどが豊富に含まれています。また最近、注目されているのは、胡麻に含まれる抗酸化物質ゴマリグナンの一種、セサミンです。セサミンには、血清コレステロールに対する改善作用があるというデータがあります。
胡麻は、硬い種皮に包まれていて生のままでは消化されにくいため、古くから「煎ってから、する」という調理方法で利用されており、香ばしい胡麻の香りは、料理をよりおいしくしてくれます。



暑い季節、つい食欲も落ちてしまいがちです。そういう時は手間いらずで、すぐ食べられる 「磯小鉢適量2パック」がおすすめです。
さわやかなつるりとしたのどごしで、サッパリと召し上がれる、小鉢に最適な一品です。

・こんにゃくにわかめを練りこみ、つるりと召し上がれる麺状に仕上
げました。
・こんにゃくの生臭みやぬめりがなく、水洗い不要です。
・自然なわかめの風味が楽しめます。(塩蔵生わかめ使用)
・ごま油の風味と酸味を効かせた特製和風だれが付いています。
げました。
・こんにゃくの生臭みやぬめりがなく、水洗い不要です。
・自然なわかめの風味が楽しめます。(塩蔵生わかめ使用)
・ごま油の風味と酸味を効かせた特製和風だれが付いています。
「磯小鉢適量2パック」の標準栄養成分
| 1袋70g (めん) |
1袋14g (タレ) |
|
| エネルギー | 6kcal | 25kcal |
| たんぱく質 | 0.4g | 0.3g |
| 脂質 | 0.2g | 0.4g |
| 炭水化物 | 2g | 5g |
| ナトリウム (食塩相当量) |
9mg (0.0g) |
529mg (1.3g) |
| 食物繊維 | 1.4g | - |

1パックが、小鉢にちょうどよい70g。カロリーは、麺とタレをあわせてもたったの31kcal! 軽食として2パック食べても62kcalと、摂取カロリーを気にかけている方にもおすすめです。
ごま約7500粒!旨味とコクが違う本格派です。
120g 130円 なめらかな中に粒状枝豆の甘みと食感が楽しめます。
120g 130円 黒ごま約5000粒!旨味とコクが自慢です。
120g 130円 鰹だしと玉子の深い味わいが特長です。
115g 110円 ごま約3800粒!濃厚でなめらか。分けて使える適量(60g)2パックタイプ

60g×2個 141円
なめらかな中に粒状枝豆の甘みと食感。分けて使える適量(60g)2パックタイプ

60g×2個 141円





