暑い季節でもサッパリと!お湯で簡単水餃子
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作り方はとっても簡単!熱湯3分お湯をきるだけ!
水餃子
紀文「お湯で簡単水餃子」は、お湯で3分!ゆでずに手早く出来ます。忙しくて時間がない時、食卓にあともう一品欲しい時はもちろんのこと、火を使う料理が億劫な暑い季節にもぴったりです。

水餃子調理方法 -1人分(6個)の場合-

鍋でお湯を沸かす場合
丼で作る場合

さわやかなゆずポン酢付き

紀文 水餃子のおいしさのヒミツ
つるっともちもちの皮
つるっともちもちの皮
本来の水餃子は、お湯でゆでて作るので皮は厚め。紀文「お湯で簡単水餃子」の皮は、焼餃子とは異なる粉の配合と皮の厚みで、つるっとしたのどごしと、もちもちした食感に仕上げています。調理してから時間が経っても伸びにくいのも特長です。

深い味わいの餡(あん)
国内産鶏肉・豚肉にキャベツ、玉ねぎ、にら、竹の子、にんにく、生姜など6種の野菜をバランス良く組み合わせ、野菜たっぷりで食感の良い餃子に仕立てました。XO醤(エックスオージャン)と蝦醤(シャージャン)の合わせ醤を使い、深い味わいに仕上げています。
深い味わいの餡(あん)


XO醤(エックスオージャン)とは
魚醤・干し貝柱・干し海老などの旨みのある食材に唐辛子を加えた贅沢な味わいの調味料。海鮮の旨みと香り、爽やかな辛みが効いています。

蝦醤(シャージャンとは)
新鮮な海老をペーストにして塩を加え、天日干し後、発酵・熟成した旨みのあるエビペーストです。


水餃子とは

日本で餃子といえば焼餃子が主流で、ごはんのおかずとしてもよく利用されています。しかし、中国東北地方で食べられる餃子は主食を兼ねたものが多く、皮は厚めにしてお湯でゆでて食べる水餃子が主流だそうです。 「餃子」の「餃」の文字の「交」には、古い年と新しい年が交わるという意味があり、中国では「春節」という旧正月に、餃子を食べる習慣があります。また、発音が交子(子どもを授かる)と同じであることから、縁起の良い食べものとされています。家族揃ってたくさんの餃子を作って食べるというのも、中国の餃子の楽しみ方のようです。
「お湯で簡単水餃子」の標準栄養成分
  餃子
(12個192g)
当たり
ゆずポン酢
(2袋、19g)
当たり
エネルギー  340kcal  15kcal
たんぱく質  15g  0.7g
脂質  12g  0g
炭水化物  43g  3g
ナトリウム
(食塩相当量)
 941mg
   (2.4g)
 646mg
   (1.6g)


紀文の餃子ラインナップ
うす皮肉餃子
お肉の旨みたっぷり、ジューシーなおいしさです。
うす皮肉餃子
内容総量230g
ぎょうざ216g(12個入り)
229円
うす皮 海老餃子
ぷりぷりの海老がまるごとたっぷり入っています。

うす皮ぷりぷり海老餃子
内容総量230g
ぎょうざ216g(12個入り)
229円
うす皮しそ入り餃子
さわやかなしその香りと野菜の旨みが特徴です。
うす皮しそ入り餃子
内容総量230g
ぎょうざ216g(12個入り)
229円


価格は希望小売価格(税抜)です。